onestar

  1. TOP
  2. CROSS TALK
  3. CROSS TALK 03 クライアントチーム

[CROSS TALK 03 クライアントチーム]顧客貢献を第一に、関わるすべての人を幸せにする。

チームのミッションは?仕事していく中抱えている想いは?クライアント様のために実現していきたいビジョンは?
顧客担当が語る、熱意があふれるクロストーク。

クライアントチーム

  • M.TAKUMAクリエイティブ局M.TAKUMA
    2009年に化粧品メーカーに新卒入社し営業部署に配属され、営業活動に従事。
    変化が早い業界での圧倒的成長を求め、2014年、ワンスターに中途入社。現クリエイティブ局に配属され、圧倒的な量の経験と結果をつくり、マネージャーに昇格しチームビルディングを行う。
    2016年2月の社員総会では【総合MVP】を受賞。同年7月に、クリエイティブ組織の責任者に就任。現在は、クライアントチームのクリエイティブ統括を行いながら、強いクリエイティブ組織構築のために日々挑戦中。
  • S.YUICHIROセールスコンサルティング局S.YUICHIRO
    2007年、新卒で大手新聞社に入社。より成長を求め2015年5月にファインドスターへ中途入社。同時にワンスターへ出向。入社後、営業として、現在のクライアント様を担当する。
    第二商材の担当営業として、プロモーションを2倍にまで拡大させることに成功。
    2016年1月、満を持して同クライアント様のアカウントエグゼクティブとなる。その後、中途社員の中でもワンスター史上最速での【月間MVP】と、通期の成果を表する【中途新人賞】を受賞。現在は、個性豊かな8人からなるクライアントチームのチームマネジメントと顧客貢献の最大化のために奮闘中。
  • O.RIKAクリエイティブ局O.RIKA
    2013年、グループ理念に共感し、ファインドスターに新卒として入社。同年、ワンスターへ出向後、クリエイティブ局に配属となる。
    配属直後からワンスターのトップクライアント様を担当し、その経験を持って男性向け健康食品案件を強みとする。
    現在、担当クライアント様の主力商材のクリエイティブ担当として、戦略立案、制作ディレクション、動画・LPの構成企画、コピーライティング等を行う。今後も経営理念の「信頼を第一に」という言葉を意識しながらクライアント貢献に心血を注ぐ。

Q1. チームのミッションは?

  1. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    絶対的なミッションはクライアント様の売上・利益を拡大させること。これに尽きると思う。
    僕達のチームは、ワンスターで最も規模の大きなクライアント様を担当させていただいているので、その責任もかなり大きいよね。だから、少しでも多くの消費者の方にクライアント様の商品の良さを知ってもらい、購入していただけるよう、日夜知恵を絞っている。クライアント様の売上拡大にコミットしているからこそ、「単発的に広告メディアを提案して終わり」の、いわゆる広告代理店の「売り切り型」ではなく、プロモーションの効果を最大化させるためにクリエイティブを作ったり、ユーザーがリピート購入してくださるようCRM施策を行ったり、ワンストップでクライアント様の売上に貢献する戦略を実践している。
    Webの広告業界は変化が激しいからその中で緻密かつダイナミックに動いているイメージだね。
    僕は営業のフロント窓口として全体の戦略を立てながら、みんな(チームメンバー)が調整してくれたメディアやクリエイティブを統括する「事業コンサルタント」として関わらせてもらっています。いわばハブ的な役割かな。
    二人は同じクリエイティブディレクターだけど、役割が違うよね?

  2. O.RIKA
    RIKA

    そうですね。
    私は、クリエイティブを作る「ディレクター」としてクライアント様に関わっています。Webの広告業界は変化が著しいという話がありましたが、メディアも日進月歩で変化しています。
    そんなメディアの特性やターゲット像を洞察し、「どうすれば多くの方に商品を買っていただけるか」を追求していくのが私の仕事ですね。具体的には、バナーや動画、ランディングページの企画・コピーライティング・制作ディレクションをしています。

  3. M.TAKUMA
    TAKUMA

    僕は一言で言うと「クリエイティブ力」の最大化ですね。クリエイティブは、ユーザーとクライアント様をつなぐ窓口であり、関係性を築くための土台でもあります。ほとんど内容が同じテキストでも、ほんの少し言い回しが違うだけで反響が大きく変わりますし、バナーの色やデザインがわずかに違うだけで、ぐんと効果が変わってきます。
    チームメンバー8人のうち5人がクリエイティブディレクターなのも、ユーザーとクライアント様をつなぐ役割を重視しているから。
    僕の仕事は、そんなディレクターメンバーのスキルを高めることはもちろん、クライアント様の売上拡大を見据えたクリエイティブ戦略を描き、ディレクター全員がクライアント様の売上貢献に向かって最短距離で動けるようにすることですね。

Q1. ANSWER
“それぞれの役割。それぞれの視点。
それらをつなぐミッションは「クライアント様貢献」”
  • M.TAKUMA
  • S.YUICHIRO
  • O.RIKA

Q2. メンバー数が多い大所帯。チームの雰囲気は?

  1. O.RIKA
    RIKA

    以前からもそうでしたが、ここ1年は一層、チームメンバーが自由闊達に考えをぶつけ合えるようになったと思います。細部までこだわり抜いて、納得するまでとことん話し合えるようになったというか…。社歴や年齢に関わらず、「効果を高めるためにはどうすればいいか」をそれぞれが考え、「最善」を模索する。クライアント様と商品に対する、みんなの愛がどんどん深まっている証拠ですね!

  2. M.TAKUMA
    TAKUMA

    以前はどちらかというと、リーダーシップをもって推進する「トップダウン型」のチームでした。今は、個々の視点から戦略を立案し、全員でそれを昇華させられる「ボトムアップ型」のチームになったね。自由に意見を言い合える関係性が、メンバーのチーム意識を高め、顧客貢献にも寄与していると思う!

  3. O.RIKA
    RIKA

    チームにジョインしたばかりの時は、「とにかくクライアント様に迷惑をかけたくない!」と、引き継ぎの遂行を第一優先に考えていたところもあって…。
    でもあるとき、私の上司がチームを離れることになったんです。
    そのとき、「全てを自分で背負う」ことの意味に気づいたんですよね。それまでは、どこかで上司に依存していたというか、「最終責任を上司が負ってくれる」という、無自覚の甘えがあったように思います。
    自分もチームの一員として、クライアント様の売上に責任があるんだ、私が責任を持って拡大していくんだ、と自覚しました。機を同じくして、チーム自体が「ボトムアップ型」になったことも大きかったと思います。

  4. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    懐かしい(笑)
    僕がチームを引き継いだばかりのころは、どこか「前任者の真似をしなければいけない」と思い込んでいるところがあって…。今振り返ると空回りしてたね(笑)。
    でも、TAKUMAがそんな僕に気づいて、飲みに誘ってくれて!「人それぞれ強みがあるんだからそれぞれの強みを活かせるやり方を見つけようよ」。その言葉で自然と肩の力が抜けて、一気に視界が開けたというか、自分とチームの進むべき方向が見えたんだよね!
    結果的に、メンバー全員が一丸となって、互いに高め合えるチームになっている。
    それがクライアント様貢献につながっていることは、とてもうれしく誇りに思う!

Q2. ANSWER
“個々人の成長がWin-Winの相乗効果を生むチームに”
  • M.TAKUMA
  • S.YUICHIRO
  • O.RIKA

Q3. 今までの大変だったことや、やりがいは?

  1. M.TAKUMA
    TAKUMA

    「ダイレクトマーケティング案件ではない制作物」を作ったときは、死にものぐるいでしたね(笑)。僕達はダイレクトマーケティングに特化した代理店ではありますが、そうではなく「クライアント様の歴史」に関わる広告を任せていただく機会があって。
    ダイレクトマーケティングとは勝手が違う中で、なんとかクライアント様に貢献したいというその想いだけでしたね。社内のたくさんのメンバーにも力を借りて、最終的にやり遂げたときは感無量でしたね!

  2. O.RIKA
    RIKA

    今までにやったことがない仕事なだけに、「クライアント様のためにがんばりたい!
    でも本当に私達できちんと貢献できるのか」というジレンマはありましたよね。
    クライアント様にかえってご迷惑をかけてしまわないか、それが不安でした。
    この案件を引受けようと思ったのはどうしてですか?

  3. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    ひとつはワンスターにとって前例がないからこそ、やってみたいと思ったから。
    そしてもう一つはやっぱり、僕たちの仕事は「クライアント様貢献」が原点だから。
    事情を知った上でもおまかせくださったクライアント様に、是が非でもお応えしたい想いがあったからね。結果的にクライアント様との信頼関係も深まり、本当によかったと思う。

  4. M.TAKUMA
    TAKUMA

    この案件を進める中で、ご担当者との信頼関係が深まっていくことを肌で感じていました。
    ご担当者様だけでなく、クライアント様の社内でも評価いただけるようになって。
    僕個人としても、新しいチャレンジをさせていただけて、本当に「やってよかった」と思いました。そんなチャンスをくださったクライアント様には、感謝の気持ちでいっぱいです!

Q3. ANSWER
“一番のやりがいはクライアント様に貢献できる道を探すこと”
  • M.TAKUMA
  • S.YUICHIRO
  • O.RIKA

Q4. これからのチームビジョンは?

  1. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    前期は、「みんなが憧れるチームに」だったよね。チーム全員がトップレベルの仕事をし、圧倒的な成果を出すこと。そんな僕達の姿から、会社のみんなが刺激を受けたり、鼓舞されるような。「そんなチームになろうよ」というメッセージがこもってた。
    そして、今期のビジョンは「過去最高のチームへ」

  2. O.RIKA
    RIKA

    「過去最高」という言葉、私はすごく気に入っています。
    このビジョンを決めた時も、チーム全員の強い気持ちを込めましたよね。

  3. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    前期のビジョンもそうだけど、後期もやはり、「クライアント様貢献」に根ざしたビジョン。
    違いは、前期が「いま誰よりも憧れられるチーム」という同時代的な範囲での概念だったのが、今期はそこに「過去から現在」という時間軸を加えた点。
    つまりそれだけ、ハードルを上げた。そのためにもっと僕達自身が成長しなければならないし、チーム力も最大化させる必要がある。今まで以上に全員がチャレンジをし、全員が結果にこだわり、全員でクライアント様貢献していこう!

  4. M.TAKUMA
    TAKUMA

    そうですね。
    みんなが最高の人材になり、最大のチーム力で、全員でクライアント様貢献すること。
    それがクライアント様への恩返しだと思っています。

Q4. ANSWER
“1+1=3以上のチーム力を発揮し、クライアント様に貢献すること”
  • M.TAKUMA
  • S.YUICHIRO
  • O.RIKA

Q5. これからのワンスターにどんな仲間がほしいですか?

  1. O.RIKA
    RIKA

    ユーザーの心を掴んだり、社内でみんなを巻き込んでいける「コミュニケーション力」は、ひとつのポイントですね。個人プレーではなく、「相乗効果を生み出せる人材」というイメージでしょうか。加えて、「本質思考」の人。
    変化が激しい業界だからこそ、本質を掴み、自ら率先して行動できる姿勢が不可欠だと思っています。何より、「クライアント様のためにどうすればいいか」を深く広く考えられる人が欲しいですね!仕事を通して一緒にクライアント様や周りの人たちを明るくハッピーにしたい!

  2. S.YUICHIRO
    YUICHIRO

    僕は常に笑顔を忘れず、クライアント様の幸せ、メンバーの幸せをとことん追求したいので、前向きな人がいいかな。壁にぶつかっても立ち止まらず、クリアしようとするマインド、困難をプラスに変え、チャンスだと捉えられる人と一緒に働きたい!

  3. M.TAKUMA
    TAKUMA

    色んなことに興味をもって、楽しく仕事できる人ですね。どんなことにもやりがいと熱意を持ち、自分のポジションにとどまらずにどんどん挑戦していける人ですね。
    楽しまないと仕事じゃない!ので、ワンスター全員で楽しく仕事していきたいです。

Q5. ANSWER
“顧客貢献を第一に、熱を失わずに挑戦し続けられる人
一緒にワクワク仕事できる人”
  • M.TAKUMA
  • S.YUICHIRO
  • O.RIKA
BACK TO THE LIST

RECRUIT採用情報

この度は、ワンスターに興味を持っていただき、
ありがとうございます。
皆さまにお会いできること、心より楽しみにしております。